FXとIPOでどこまでやれるの?日記 トップページへ戻る
<IPO(新規公開株)投資講座>

★準備編

★実践編

★入出金のコツ



★準備編

@まずは、必要な証券会社の口座を開設します。
 IPOはなるべく多くの証券会社から申し込んだ方が当選確率が上がります。
  
↓文字をクリックすると、口座開設の画面が出ます。

 かざか証券…フィスコのIPO情報が無料で閲覧できます。

 大和証券

 みずほインベスターズ証券

 野村證券

 三菱UFJ証券

 日興コーディアル証券

 オリックス証券

 マネックス証券

 ジョインベスト証券…今なら、口座開設+5万円入金で5000円がもらえるよ(o^^o)

 SBIイー・トレード証券

 松井証券

 楽天証券

 コスモ証券



Aネット銀行の口座を持っていない場合は、これも開設する。


 新生銀行…月3回まで他行への振込無料
         郵便局のATMとセブン銀行のATMが入出金とも無料で使える

 イーバンク銀行…給与振込にこの口座を指定すれば、月3回まで振込無料
             いろんな証券会社への入金も証券会社のページから手続きすれば、
             無料でできる。
             ただし、ATMが郵便局&セブン銀行で入出金月2回までしか無料じゃない。





★実践編

@YAHOOファイナンスでスケジュールの確認をする。
 BB期間というのが募集期間なので、その間に証券会社に申し込まないといけない。



Aここで仮条件が決まっている銘柄があったら、かざか証券のホームページで、
  フィスコの初値予想をチェックする。


Bかざか証券の取引画面へログインしたら、
 「マーケット情報」をクリック



C「FISCO」をクリック



D「新規上場株レポート」で見たい銘柄の情報を入手できます。



E応募を決めたら、募集期間内にそれぞれの証券のホームページから申し込みます。
  どの証券会社が募集しているかは、YAHOOファイナンスで銘柄名をクリックすると出てきます。
  たくさんの証券会社で応募するのは面倒だと思う場合や、資金が不足する場合は、
  主幹事証券会社のみでもいいと思います。



F応募したら、それぞれの証券会社で発表日が違うので、その日を記録しておく。
 そして、その日になったら発表を確認する。


Gもし当選したら、購入申込みの手続きが必要となる証券会社が多いので、
  購入申込期限内に申し込むこと。


H上場日を迎えたら、基本的にはその日の朝、成行売り注文を出しておくと、
  初値で売却できます。




★入出金のコツ

 証券会社によって、入出金の方法によっては手数料がかかるので、
 私はこうやって入出金してます。